株式会社トラストグローバライズ

がん予防まもーる

がん予防まもーる

日本初! 気軽に加入できる安価な会員制メディカルクラブ がん予防メディカルクラブ「まもーる」 入会費0円 月会費3,980円〜

  • がんドック受診サービス:がんドックが無料で受けられます。
  • リスク検査の実施:指定医療機関が実施するがんリスク検査を無料で受けられます。
  • ドクター相談24:経験豊かな医師や看護師が24時間体制で健康相談に応じます。
  • セカンドオピニオンサービス:ご相談に応じて総合相談医の手配をいたします。

がんは日本人の国民病

日本人のがん死亡率はなぜ高いのか

米国や欧州などの先進国では、年々減少する傾向にあると言われているなか、日本においては、がんによる死亡者数や死亡率が年々増加傾向にあります。

その原因のひとつは、がんの早期発見ができる環境の遅れにあるものとわたしたちは考えています。

日本の平均寿命とがんによる死亡率(10万人対)のグラフ

がんは、早期発見できれば生存率は高い

発見が早ければ早いほど、生存率は良好で寛解も期待できる病気となってきました。

「5年生存率」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。病気が診断されてから、5年経過後に生存している患者の比率を示す数字のことです。

発症者数の多い胃がんや大腸がんの5年生存率は、7〜8割です。

早期発見のためのリスク検査

がんは全身の様々な部位に発症しますので、全身をくまなく検査する必要があります。

そのため定期的に全身を調べる検査を受けることが求められますが全身の検査には数十万円という費用がかかる場合もあり、 更に家族全員が毎年検査を受けるとなると費用面のハードルは更に高いものとなる可能性があります。

全国がんセンター協議会加盟施設における5年生存率

このような状況を解決するために、まず、自分の体にがんリスクがあるかどうかを調べることができる「リスク検査」を提供します。

その検査結果によってがんリスクが高いと評価された場合は更に精度の高い検査を受けるというサイクルをもたらすことで、 無理なくがんの早期発見ができるあたらしい環境の構築を行ってまいります。

ご自宅で問診票に記入して、カンタンな尿検査をするだけ。全身のがんリスクを測定することで、精密検査の必要性などを探ることができます。リスク検査は、ご入会後すぐにお受けいただけます。

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